工務部 事業内容 工務部では、受注後の打ち合わせを起点に、設計部門や社内各所と連携を取りながら、現場が円滑に進行するように調整・折衝を行っています。 情報をつなぎ、工程全体をスムーズに動かす“橋渡し”の役割を担っています。 全体を見渡し、つなぐ力 工務部は、受注から設計・製作・施工までの一連の流れを把握し、各部門との連携・調整を通じて、工程全体がスムーズに進む体制づくりを行っています。 工程の流れを整理し、関係部署と適切に調整を行うことで、現場・設計・製作の動きが一本の線となるよう導いています。 ひとつのプロジェクトを滞りなく進めるために、全体の動きを見渡しながら、的確に連携のハブとなる役割を果たしています。 現場のリアルと向き合う 現場での納まりや安全性、作業効率を考慮しながら、必要な情報を整理・確認し、設計・製作部門と現場とのあいだで丁寧な調整を行います。 実際に現場へ足を運び、図面を片手に現場作業者と直接打ち合わせを重ねながら、現場目線での対応を徹底。 細部にまで配慮の行き届いた調整力が、スムーズな施工を支えています。 製造部 技と誇りで、鉄をカタチに。 工務部 現場と工場を、確かな計画でつなぐ。 品質管理部 一貫した検査で、信頼をつくる。 資材部 必要なときに、必要なものを。 システム部 デジタルで現場を強くする。 営業部 お客様の想いをカタチに変える架け橋に。 設計原寸部 一枚の図面から全てが始まる。 総務経理部 会社を支える見えないチカラ